プログラム・サービス

SQUAT スクワット

スクワットのプログラムのご案内。
足腰・背中・腹筋を主に使うトレーニングです。横浜のトレーニングジムなら
最短メソッドで効果を実感できます。関内にあるエスクァティアでは、
それぞれの種目で専門的に身体の細かい使い方を指導いたします。
045-232-4206


スクワットの練習方法やポイントを解説しています。


フィットネスクラブや我流で怪我の可能性が高いトレーニングをしていませんか?
特化した専門ジムならではの「安全性が高いフォーム」をあなたのトレーニングに取り入れて下さい。
トレーニングで怪我をしてしまった、どこどこが痛いなどがありましたら是非「安全性の高いフォーム」をお勧めします。
ESQUATIRではそれぞれの種目を専門的に研究し、身体の細かい使い方を指導しています。
→ご相談はこちらまで045-232-4206



HOW  TO SQUAT(スクワットをはじめよう)
足腰・背中・腹筋を主に使うトレーニング

【準備】
1)バーを背中に担ぎます。
2)ゆっくり後に下がり足の位置を決めます。
3)膝をしっかり伸ばしビシッと立ちます。


【スクワットの動作】
準備のポジションから腰の付け根が膝よりも下に下がるまでしゃがみます。
膝を完全に伸ばし、まっすぐ立ちます。


【怪我をしやすい動き】
挙げている最中に腰が曲ってしまう。
背中を反り過ぎてしまう。


【スクワット種目の競技的反則行為】
立ち上がる動作を繰り返す。(ダブルバウンズ)
挙げている最中にバーが下がる。
脚の位置が前後左右に動いてしまう。
足幅を決めてから始める前「スクワット」挙上後「ラック」の合図がかかります。その前に合図を無視して動くことは反則です。
しゃがみ(腰の付け根と膝の位置に注意)が平行以上で浅いこと(平行は失敗)









スクワット ~衰えを感じたらまずこの種目~

大げさかもしれませんがスクワットは身も心もパフォーマンスも成長出来る筋肉トレーニング種目です。


主に使う筋肉 大腿四頭筋、大殿筋、大腿二頭筋、内転筋、腹筋、背筋、腸腰筋


スクワット 効果

スクワットは足腰だけではなく全身の約80%もの筋肉を鍛えることが出来る種目です。

キング オブ エクササイズと言われるほど重要な種目です。

もし身体づくりで一つだけトレーニングをするならば間違いなくスクワットだと言われています。

具体的な効果としては、足腰の下半身強化、たるみがちな体幹の強化が主です。

下半身の強化は様々なスポーツや日常生活で活躍します。

たとえば、ゴルフでの飛距離アップには下半身の安定、野球のピッチング・バッティングの安定、 ラグビーやアメフトなどでのコンタクトスポーツのパフォーマンスUP、ほぼすべての競技に必要な足腰の安定を手に入れることが出来ます。

上半身を素早く動かすスポーツだとしても地面に接地し踏ん張るのはやはり足腰なのです。

日常生活においては、いつまでも楽しく趣味や旅行を行うため衰える足腰を守ってあげなければいけません。

筋肉は使わなければ衰える一方ですが、週に1回1時間のトレーニング(的確な専門的メニューが必須)をすることで誰でも筋力・筋量ともに向上していきます。

65歳の方は週に1回1時間のトレーニングで見違えるほど若返った身体つきになりました。

スクワットには怪我をしない安全性の高いフォームが絶対必要になりますが、行えば必ず効果が現れます。

またスクワットで筋肉トレーニングを行うことで適度な刺激が骨にも伝わり骨粗しょう症予防にもなります。

足腰を思いきり使うことにより気持ちも前向きに、日頃のストレス発散も出来ます。


ESQUATIRでは特にスクワットのトレーニングに力を入れ指導させて頂いています。

何もスポーツをやったことのない人でも足の力は相当強いものです。

(トレーニングしたことのない人でも走ったり飛んだりできるぐらい強いのです)

そのため、しっかりしたスクワット専門の指導者がいない場合大きなケガに繋がります。

当GYMの特徴の一つは「怪我をしない安全性の高いフォーム」を年齢問わず基礎の基礎から丁寧に指導しています。

スクワットトレーニングのバリエーションは豊富でワイド、ナロー、ボックス、バンド、チェーン、ハーフ、クォーター、

パラレル、トップなどなど沢山あります。

それぞれの効果は特徴的でその人に合ったメニューを一人ひとり無料で作成しています。

バリエーションの他には、重量、回数、セット数、インターバル、ピリオダイゼーションなど100人いれば100通りのメニューになります。

初めての方には男性も女性もフォーム練習のため5㎏のバーからスタートすることが良くあります。

これはパソコンの入った鞄ぐらいの重さです。

私たちはあなた自身がスクワットで重量増加と共に少しずつ変わっていく成長する身体を楽しんでほしいと考えています。