プログラム・サービス

HICLEAN POWERCLEAN

ハイクリーン パワークリーン

ハイクリーン・パワークリーンのプログラムのご案内。
全身のバネ・足腰・背中・腹筋を主に使うトレーニングです。横浜のトレーニングジムなら
最短メソッドで効果を実感できます。関内にあるエスクァティアでは、
それぞれの種目で専門的に身体の細かい使い方を指導いたします。
045-232-4206


「瞬発力を習得!パワークリーン・ハイクリーン 完全パーソナルトレーニング」
■パワークリーンはこんな人が対象です。(運動完全初心者大歓迎)
・もっとスポーツを楽しみたい人
・もっと競技で上位に行きたい人
・最近身体の動きが遅くなったと感じる人
・瞬発力が足りないと感じる人



■パワークリーン・ハイクリーンとはこんなに素晴らしい種目
どのスポーツも「技術」トレーニングは重要になりますが、「体力」トレーニング・「筋力」トレーニングも同じくらい必要です。
また、スポーツや競技中は臨機応変な対応を求められる場面が多々あります。
身体の「安定性」や「瞬発力」はどのスポーツや競技においても必須の能力なのです。

楽しむため、優勝するため、昔の動きを取り戻すため・・・

パワークリーン・ハイクリーンはきちんとした指導の下で行うことができれば、
スポーツや競技力の向上に、最適で、何よりも効果も高く、さらに怪我のリスクも少ない種目なのです。

この効果の高いエクササイズは誰もがマスターし積極的に取り入れるべきです。
ここで怪我のリスクが少ない良いフォームを習得しない理由はどこにもありません。
いま、自分の身体がさらに動けるようになるこの素晴らしい種目を取り入れる人がとても増えてきています。

■パワークリーン・ハイクリーンとは
パワークリーンは脚の力を使って、地面を蹴る動きが基本になります。
これにより、脚の力を爆発的に飛躍させることができるようになるのです。
瞬発力が上がり「スポーツを多彩に楽しむこと」や「競技のアジリティパフォーマンスが向上すること」が期待できるでしょう。

では、バスケットボールを例に上げてみます。
シュートを打つ際、膝を曲げ、全身のバネを使いジャンプをして打ちます。
ジャンプするためには、下腿部→大腿部→臀部→体幹と素早い連動とパワーの伝達を必要とします。
また、空中ではバランスを取らなければいけません。


この「素早い連動」と「ロスの少ないパワーの伝達」を練ることこそがパワークリーン・ハイクリーンの神髄なのです。


パワークリーンを取り入れられた方からは
「トレーニングを受け初めてから、以前よりも身体が動き、試合で活躍できるようになった」
「日常生活の動きがとても軽くなった」「いろいろなスポーツにチャレンジしたくなった」
「身体が若返ったようだ」とのコメントを多く頂いています。

このポジティブな効果は、トレーニングを始めてから1週間にたった1回を目安に、45分間行っただけです。
しかも全くの初心者の方へ、パワークリーン・ハイクリーンの動きを一から指導させて頂いただけで特別なことはしていません。
フィットネスクラブや我流でがむしゃらに筋トレだけを取り入れるより、
パワークリーン・ハイクリーンも取り入れただけで身体の動きがガラッと変わったと実感して頂きました。



この様な声はほんの一例です。
ゴルフ・バレーボール・テニス・柔道・陸上競技を始め、もちろん他のスポーツでも応用できます。
効果を実感してもらいたい!もっとスポーツを楽しんでもらいたい!
そんな気持ちからパワークリーン・ハイクリーンを本格的に習得したい人を期間限定募集します。
トレーニング初心者大歓迎です。不明な点がございましたら遠慮なくお気軽にお問い合わせください。

ハイクリーン・パワークリーンの練習方法やポイントを解説しています。


フィットネスクラブや我流で怪我の可能性が高いトレーニングをしていませんか?
特化した専門ジムならではの「安全性が高いフォーム」をあなたのトレーニングに取り入れて下さい。
トレーニングで怪我をしてしまった、どこどこが痛いなどがありましたら是非「安全性の高いフォーム」をお勧めします。
ESQUATIRではそれぞれの種目を専門的に研究し、身体の細かい使い方を指導しています。
→ご相談はこちらまで045-232-4206



HOW TO HICLEAN POWERCLEAN ハイクリーン・パワークリーンをはじめよう
全身のバネ・足腰・背中・腹筋を主に使うトレーニング
◇ハイクリーン・パワークリーンについて
①バーベルに対して水平に立ちます
②バーベルを肩幅よりやや広めの位置で握る(フックグリップ)
③脚を軽く外側に開いて、バーベルになるべく近づきます
④バーベルを一気に引き上げ、鎖骨と肩の前面に載せます
⑤バーベルが鎖骨・肩にあたる瞬間に軽く膝を曲げてバーベルをキャッチします
⑥膝を伸ばします


【怪我をしやすい動き】
・バーベルを挙上することができず肘が下がってしまう時
・バーベルを鎖骨に載せることができず手首が反りすぎてしまう時
・キャッチ動作時に腰を反りすぎてしまった時


【怪我をしやすい部位】
・肘
・肩
・腰
・手首


◆正しいトレーニング方法
まずは、軽い重量からスタートしましょう。バーベルを鎖骨・肩に載せる練習が必要です。
力任せに引き上げるのではなく、バーベルが身体の近くを通過するように意識すると腰の負担は軽減されると思われます。
手首や肩周りの柔軟性も必要ですので、実施前にはよくストレッチ等をされることをお勧めいたします。